(2006年10月16日掲載)
10月14日に東海(三重、岐阜、静岡)選手権大会が岐阜県長良川球場で行われました。 静岡代表日大国際関係学部に6対7で惜敗しましたが、岐阜聖徳大には5対1で快勝して準優勝し、愛知県瑞穂球場で行われる東海・北陸・愛知大学野球王座決定戦にコマを進めました。 生物資源学部の田中淳投手、浅井毅投手も力投し、浅井投手は岐阜聖徳大を15奪三振、パスボールの1点に抑え、敢闘賞を受賞しました。
今後の予定は、10月27日9:00から北陸連盟2位の福井工大と対戦し、勝てば28日9:00から愛知連盟1位の愛知学院と、さらに勝てば29日12:00から明治神宮野球大会への切符となる王座をかけて戦うことになります。
是非応援に駆けつけて下さい。
* 運営補助のため500円(学生400円)の入場料が必要です。


(大学院生物資源学研究科広報委員会)