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第1回サイエンスサロン「防災・減災の未来を考える」を開催しました

12月10日(木)、環境・情報科学館3階において、第1回サイエンスサロン「防災・減災の未来を考える」を開催しました。

生物資源学研究科からは、気象学を専門とする立花教授が参加しました。研究紹介では、「地球科学教育を充実させれば天災被害は激減する」と題して、台風の進路予想などの気象学の最先端研究に触れながら、豪雨被害や猛暑による熱中症などを例に、異常気象への知識の充実による災害被害の減少について説明がありました。