平成25年 研究助成・共同研究情報

このページは、生物資源学研究科チームに届いた省庁および財団からの情報です。

【研究資金獲得の申請書提出について、企画調整室から以下2点のお願い】

1.研究科の申請状況把握のため、研究資金に関する申請を希望される方は所属長の押印・承諾の有無に係わらず、
企画調整室 担当:羽津本(9502)まで申請書および募集要項をご提出下さい。

2.所属長の押印・承諾が必要な場合は、研究科長・学長決裁に時間がかかる場合がありますので、
遅くとも提出希望日の1週間前に申請する旨を上記担当者までご連絡頂けますと幸いです。

お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

No.  更新日  団体名  事業名称  カテゴリ  関連   予算 提出〆切 
001  2012
10.1
 新化学技術
推進協会
進化学技術
研究奨励賞
 
 賞

40歳未満(2012時点)  
材料、グリーンイノベーション、エネルギー貯蔵、など

「特別課題」
震災からの復旧・復興に貢献する化学技術に関する研究 

100万円の贈呈 2013
1.10  
002  2013
1.4
日本食品化学研究振興財団  研究助成  研究助成  食品添加物の安全性等食品化学に関する研究等を助成する
募集要項

1件当たり
50~150万円
特に評価するものは200万円
(総額2,200万円)


採用件数 20件程度

2013
1.15
003  2013
1.7
日本酪農乳業協会 
 
 学術研究  研究助成  平成25年度「乳の学術連合」学術研究
牛乳乳製品の価値向上に繋がる医学・栄養学・食品科学・体育学等の分野の課題など
平成25年度「乳の学術連合」学術研究の公募ポスター(PDF:1.8MB)
 1件当たり
100~150万円
2013
1.31
004  2013
1.7
化学物質評価研究機構   CERI公募型研究助成  研究助成 募集年の4月1日時点で40歳以下である者
①ゴム、プラスチック等の高分子材料の評価に関する研究
②環境分析、モニタリング技術に関する研究
③標準物質の開発、評価技術に関する研究
④化学物質の有害性評価、暴露評価及びリスク評価に関する研究
⑤その他、化学物質の評価、管理に関する研究 
募集要項
 1件当たり
100万円以内
2013
1.31
005 2013
1.7 
京都大学生態学研究センター 平成25年度
共同研究公募
 
 共同利用研究

・水域に関する生態学的研究
・熱帯に関する生態学的研究
・陸域生物相互作用に関する生態学的研究
・理論生態学的研究
・分子解析手法を用いた生態学的研究
・生物多様性保全に関する生態学的研究
※申請代表者は本センター担当教員との事前打ち合わせが必要

公募要領参照 2013
1.31
006  2013
1.7
名古屋大学 太陽地球環境研究所    平成25年度
共同利用・共同研究
 共同研究

公募要領
・ 「地上ネットワーク観測大型共同研究(重点研究)」

「地上ネットワーク観測大型共同研究」
「共同研究」

各公募要領参照 2013
2.1
007

2013
1.4

三菱財団  自然科学
研究助成
研究助成 該当分野
募集要項(PDF:1MB)
1件当たり
2,000万円

(総額2億5,000万円)
2013
2.4
008  2013
1.7 
琉球大学亜熱帯生物圏研究センター  H25年度
共同利用研究
共同利用研究

 サンゴ礁環境生物学部門
マングローブ生物学部門
島嶼多様性生物学部門
熱帯感染生物学部門
熱帯生物資源学部門
※予め当センターの関連分野の教員と協議が必要

公募要領参照
2013
2.8
009 2013
1.7 
佐賀大学海洋エネルギー研究センター 平成25年度
共同利用研究 課題公募
共同利用研究

・海洋温度差エネルギー
・海洋流体エネルギー
・海洋エネルギーシステム
・海洋エネルギー物質創成
・海水淡水化
・海洋エネルギー環境情報
・海洋深層水利用科学技術
・海洋エルギー利用推進 

公募要領参照  2013
2.20 
010 2013
1.7 
林業機械化協会  平成25年度
林業機械化に
関する研究に
対する助成課題
 研究助成

林業機械化の推進に資するもの

 1件当たり
100万円
2013
2.28
011  2013
1.7
 三島海雲記念財団 平成25年度 
学術研究奨励金
研究助成 自然科学部門
食に関する農学・医歯薬学・理学・工学などの分野における学術研究
募集要項
1件当たり
100万円
2013
2.28
 013
 2013
2.13
 農水省  平成25年度
「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」新規研究課題
 競争的資金 1.シーズ創出ステージ(基礎段階)
2.発展融合ステージ(応用段階)
1)産学機関結集型
2)研究人材交流型
3.実用技術開発ステージ
   (実用化段階)
1)研究成果実用型
2)現場ニーズ対応型
3)重要施策対応型
 -  2013
3.8
 014  2013
 2.14
山田科学振興財団  2013年度 研究援助 研究助成 1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4) 国際協力研究
※対象の学会からの推薦制
過去採択者一覧
 100~500万円/1件当たり
総額3000万円
2013
2.28
   2013
1.21
 琵琶湖・淀川水質保全機構  平成25年度
水質保全研究助成
研究助成  (1) 水系水質管理のための有機性汚濁指標とその代表性に関する研究、総合的な有機性汚濁指標に関する研究、また、それらの代表性に関する研究を対象
(2) 琵琶湖・淀川流域の水質・底質中の微量有害汚染物質の挙動把握および分析手法の確立等に関する研究、水域水質や底質中の様々な汚染物質(例えば、 PPCPs,有機フッ素化合物,消毒副生成物,臭気物質など)の挙動把握に関する研究と分析手法の開発に関する研究を対象
(3) 琵琶湖・淀川流域における大腸菌などの病原性微生物の動態把握と削減技術に関する研究、遊び泳げる河川や湖沼を目指した安全で安心な流域の水質保全のための研究を対象
 
   2013
3.8
012  2013
1.7
東和食品研究振興会 平成25年度
学術奨励金
研究助成 本研究科採択歴あり
① 食品の加工・保蔵に関する基礎的ならびに応用的研究
② 食品の安全性に関する研究
③ 食品の機能性に関する研究
④ 食品または水産分野におけるバイオテクノロジーに関する研究
⑤ 食品の未利用資源(または廃棄物)の有効利用に関する研究
⑥ その他食品化学に関する研究
募集要項
上限200万円 2013
3.31
013 2013
3.1
日本生命財団 環境問題研究助成 研究助成 豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つ
である環境の改善・充実に資する研究。

 課題のある1.学際的総合研究と、課題のない
2.若手研究・奨励研究の2区分有り。
1.は1件当たり
1,000~1,500万円(2年間分)
2.は1件当たり50~150万円程度

2013
4.8

014 2013
3.15
総務省 平成24年度(補正予算)
ICT超高齢社会づくり推進事業に係る提案の公募
競争的資金  別紙1 平成24年度補正予算ICT超高齢社会モデル推進事業実施要領  公募要領参照

2013
4.15
17:00
015 2013
3.28
自然環境研究センター 乾太助記念動物科学研究助成 研究助成 哺乳類・鳥類(野生・家畜・家禽を問わず)の保護・増殖に関する研究ですが、繁殖学だけを対象としているのではなく、関連分野の研究も対象としています 1件50万円以内
総額250万円

2013
4.30

016 2013
3.28
自然環境研究センター 増進会自然環境保全研究活動助成 研究助成 絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、及び絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全及び環境復元・回復に関する調査・研究 1件50万円
5件以内採択

2013
5.7

017 2013
3.28
自然環境研究センター 四方記念地球環境保全研究助成 研究助成 対象:研究者・大学院生
海外を場とした現地での調査をともなう研究を対象
 1.熱帯雨林の減少、砂漠化の進行等の地球規模の自然環境問題に関する調査・研究
 2.絶滅のおそれのある生物等の生態及びその保護・回復に関する調査・研究
 3.人間の生活と両立する自然環境、野生生物等の管理手法に関する調査・研究
1あるいは2件
総額50万円

2013
5.7

018 2013
3.28
自然環境研究センター ミキモト海洋生態研究助成基金 研究助成 潮間帯から浅海にわたる海域を対象とした
 1.生物に関する調査・研究
 2.生物の生息環境に関する調査・研究
 3.生態の保全のあり方に関する調査・研究
1件100万円
(総額400万円)

2013
5.7

019 2013
3.28
自然環境研究センター 2013年度
富士フィルムグリーンファンド助成応募
研究助成 活動助成:自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動
研究助成:身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究
活動助成+研究助成あわせて850万円
助成件数は4件
2013
5.10
消印有効
020 2013
3.15
JST 産学共同実用化開発事業 競争的資金  【グリーンイノベーション】、【ライフイノベーション】、
【ナノ・材料】、【情報通信技術】、【社会基
盤】
成果に基づくシーズを用いた、企業等が行う開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援し、実用化を後押しすることで、民間の需要を喚起し、持続的成長につなげることを目指します。

(男女共同参画推進)
開発費:
期間全体を通じ原則、総額3億円以上、50億円を上限(一般管理費を含む)

開発期間:
原則として、5年以上10年以下
(1回)
2013
5.10


(2回)

2013
9.30


(3回)

2013
12.20
021 2013
4.1
クリタ水・環境科学振興財団 平成25年度助成 研究助成 萌芽:35歳以下、一般:45歳以下
水や水環境科学の分野で、先駆的・独創的な研究をしている若手研究者

国内助成:自然科学、社会人文科学、水を究める研究
 

 自然科学
萌芽:50万円
一般:150万円

2013
5.16
022 2013
4.3
JST A-STEP

公募要領
競争的資金

探索タイプ:1年170万円(500件採択)
→コーディネータとの共同申請
顕在化タイプ:1年800万円(50件採択)
→企業との共同申請
間接経費は直接経費の30%です。
(4/5に間接経費額統一メール送信済)

 
2013
5.17
正午
(E-Rad)
 
022 2013
3.1
黒住医学研究振興財団 臨床検査、衛星検査およびこれらにかかる基礎医学に関する調査ならびに研究 研究助成 対象領域
臨床化学、分子生物学(医学)、臨床微生物学、臨床免疫学、検査血液学、人体病理学、疫学
1件:100万円
(12件以上)
2013
5.31
023 2013
4.5
鉄鋼環境基金 2013年度
環境助成研究募集
研究助成 若手:35歳以下 公募要領
鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題
 
(1)大気環境保全技術
-水銀等重金属類の低減技術、PM2.5の生成機構と抑制技術、ニッケル化合物の測定分析

(2)水質保全技術
-水処理技術、重金属の生態、土壌・地下水汚染に関する測定技術、閉鎖性海域の底泥


(3)地球環境問題
-未利用エネルギーの有効活用、発展途上国に適用可能な環境技術


(5)エコプロセス
-震災廃棄物利用、有害成分濃縮への対応


2012応募状況

若手:100万円以下
一般:150万円以下
2013
5.31
  2013
4.23
山田養蜂場 みつばち研究助成基金 研究助成 1.ミツバチ産品に関する予防医学的研究
2.環境保護に関する研究(ミツバチ・復興支援に関する研究)
50~200万円/1件
(1年間)
2013
5.31

024

2013
4.18
農水省 若手農林水産研究者表彰

若手研究者(40歳未満)に対する、農林水産技術会議会長による表彰
食品産業、環境、森林、海洋・水産分野、社会経済

原則5名以内表彰 2013
6.10

025

2013
3.1
産業環境管理協会 平成25年度
第18回「リサイクル技術開発本多賞」
3Rに関係する研究・技術開発に従事される研究者・技術者
資源枯渇状況の調査、廃棄物発生抑制に関する技術、リユース製品、
賞金50万円 2013
6.10
026 2013
4.17
農水省 2013若手外国人農林水産研究者表彰

若手研究者(40歳未満)に対する、農林水産技術会議会長による表彰
食品産業、環境、森林、海洋・水産分野、社会経済

申請件数制限有り
希望される方は
9502まで連絡下さい
2013
6.10
 027 2013
5.7
海苔増殖振興会 平成25年度助成 研究助成 海苔増殖の発展に資する長期的・基礎的な研究への研究助成
(1) 重要性:海苔養殖上で重要な課題であること。
(2) 緊急性:海苔養殖上で緊急に取組むべき課題であること。
(3) 発展性:内容が将来的な海苔養殖の発展につながるものであること。
(4) 独創性:内容が独創性をもつものであること。
(5) 具体性:計画が具体的であり、実施に無理が無いこと。 
1件40万円 研究助成申請書 2013
6.10
 028 2013
4.23
JST さきがけ 競争的資金 【個人型】科学技術イノベーション源泉を生み出すネットワーク型研究
グリーンイノベーション分野:
エネルギーキャリア、相界面科学、CO2資源化
総額:3千~4千万円
(3年半以内)

2013
6.11
正午

 029 2013
6.11
NEDO 次世代バイオマスエネルギー利用技術開発事業 競争的資金 事業期間終了後5年以内に実用化を目標とする課題
バイオマス原料の安価かつ安定確保に資する新技術 およびガス化等の効率性を高めるための新規バイオマス原料前処理技術の開発、既存のエネルギーインフラとの複合利用に関する研究開発
NEDOは経費の3分の2を負担 2013
6.19
12:00
 030 2013
4.23
JST CREST 競争的資金 【チーム型】科学イノベーションに繋がる卓越した成果を生み出すネットワーク型研究
グリーンイノベーション分野:
エネルギーキャリア、エネルギー管理システム、相界面科学、CO2資源化、海洋生物多様性
総額1.5~5億円
(5年半以内)
2013
6.13
正午
 031

2013
6.11

(株)KRI 第8回KRI萌芽研究 助成金

1.エネルギー・環境技術
2.材料技術
3.分析評価・計測技術

1件200万円 2013
6.21
 032 2013
6.11
JST 研究開発成果実装支援プログラム 競争的資金 大学研究者・研究チーム(採択課題例
社会連記に解決が求められていること、課題の研究段階が終了段階であり実証段階にあること。受益者・受益団体が実証を希望していること。人や社会の行動規範の例示や公的制度設計への展開が意識されていることなど。 公募詳細
実装費
500~1,000万円
+間接経費
2013
6.27
正午
033 2013
4.17
住友財団 基礎科学研究助成 研究助成 理学(数学、物理、化学、生物)にまたがる基礎研究で萌芽的なもの ※研究科長承諾必要 総額1億7000万円
最大500万円/1件
(件数:90件程度)

データ
2013
6.20

郵送2013
6.28

034 2013
4.17
住友財団   環境研究助成 研究助成 ・一般研究
自然科学:大気圏、水圏、地圏、生物圏等の環境に関する研究、省エネ、省資源、廃棄物処理対策
人文・社会科学:環境問題の分析・評価、環境計画
環境問題に関する政策的研究
・課題研究
「持続可能な社会への着実な転換を可能にする方策に関する研究」

一般
総額:9000万円(50件)
最大:500万円/1件

課題
総額:2000万円(2件)
最大:1000万円/1件

データ
2013
6.20

郵送
2013
6.28

  2013
6.11
農畜産業振興機構 平成25年度
畜産関係学術研究委託調査
研究助成 ※自然科学分野における調査研究は対象としない
①自給飼料生産等の振興の取組みに関する調査

②担い手の確保や外部サービス事業体の活用の取組みに関する調査
③畜産物の輸出促進の取組みに関する調査
④畜産物の需給予測、需給構造、消費動向等に関する調査
⑤畜産経営の動向に関する調査
募集要項
1件150万円 2013
6.28
 035 2013
6.11
経産省 地域新産業戦略推進事業:イノベーション基盤強化 競争的資金 1.地域間連携促進事業
2.地域先進事例共有化・実践事業 募集要項
1. 400万円/2件
2. 3400万円/1件
(下限100万円)
2013
7.5
12:00
 036 2013
6.11
ひと・健康・未来研究財団 平成25年度
研究助成
研究助成 食品、環境、医学、福祉等 1件当たり
20~100万円

総額1,500万円
2013
7.5
 037 2013
6.11
浦上食品食文化振興財団 研究助成 研究助成 (1)食品加工技術に関する研究
(2)食品と健康に関する研究
(3)香辛料食品に関する研究
(4)食嗜好に関する研究
(5)食品の安全性に関する研究
1件300万円
2~3件採択予定

2013
7.10

 038 2013
6.11
キャノン財団 研究助成プログラム 理想の追求 研究助成 海に関する研究
新規採択 総額1億円
1件の上限は5,000万円
間接経費は助成対象外
2013
7.11
学内締切
2013
7.12
受番取得締切
             
 039 2013
6.11
ロッテ財団 奨励研究助成 研究助成 年齢制限有り40歳まで
1.食料および食品の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄 2.食文化 3.嗜好性 4.栄養 5.食品安全・衛生
上限300万円/10件
間接経費は助成対象外
2013
7.31
17:00
 040 2013
6.11
岩谷直治記念財団 岩谷科学技術研究助成 研究助成 1.新しいエネルギー源、2.新燃料 3.エネルギーの変換、輸送、利用の効率化、合理化、システム 4.エネルギーに係る材料 5.低温の利用 6.環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用の安全性

申請数に機関制限有

研究科 2件まで

2013
7.15
学内締切
2013

7.31
提出締切
 041 2013
6.11
ダノン健康栄養財団 H26年度
ダノン学術研究助成
研究助成 栄養・食品と健康に関する基礎的、臨床的、または疫学的研究
重点テーマ:小児および高齢者の栄養、食習慣についての疫学、および乳製品・プロバイオティクスの有用性
総額:1,200万円
このうち6件採択予定
2013
7.31
  2013
8.1
学振 国際共同研究事業 競争的資金 災害からの回復力強化等に関する領域横断的研究協力事業 5,000千円/会計年度
(全研究期間での総額は10,000千円以内)
2年以内
2013
8.7
  2013
7.4
経産省 H25年度航空機用先進システム基盤技術開発 競争的資金 次世代航空機用降着システム技術開発 50,000千円を上限 2013
8.5
 042 2013
6.11
発酵研究所  H26年度
一般研究助成
研究助成  1.微生物の分類、生態、進化に関する研究
2.発酵、応用微生物に関する研究
3.健康、環境に関与する微生物の研究
300万円/33件採択
募集要項
2013
8.23
H26年度
大型研究助成
1,000万円/4件採択
募集要項
           
H26年度
若手研究助成
40歳以下限定
500万円/1件採択
募集要項
           
043 2013
4.2
中部電気利用基礎研究振興財団 H25年度助成応募 研究助成 学部採択歴有り(45歳以下)
電気、電子、情報、通信、応用物理、土木、建築、機械、応用化学、メカトロニクス、新素材、エネルギー、環境、バイオ、複雑系科学、農水産、家政、保健衛生

総額2,900万円

申請書取り寄せ

2013
8.26
044 2013
8.5
学振 課題設定による先導的人文・社会科学研究推進事業 競争的資金    総額1,000万円 2013
8.27
045 2013
6.11
千里ライフサイエンス振興財団 H25年度
岸本基金研究助成
研究助成 1.生命現象の解明
2.健康の維持増進と疫病の予防治療
3.生物およびその諸機能の産業への応用
1件200万円
間接経費は対象外
2013
8.30
046 2013
6.11
関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 研究助成  電気・電子・情報・通信・土木・建築・機械・化学・バイオ・リサイクル・テクノロジーアセスメント  若手(40歳以下)
100万円
一般研究
100~300万円
2013
8.30
047 2013
8.1
日本環境財団 平成25年度研究助成 研究助成 環境保全・発展ならびに生活環境の改善に資する研究
省エネ、リサイクル、
発酵食品、有機農業、森林、環境
50~100万円 2013
8.30
048 2013
6.11
ホクト生物科学振興財団 H25年度助成先公募 研究助成 バイオテクノロジーを主体とする調査・研究技術開発等で新規な内容を擁し、将来にわたってバイオテクノロジー等生物科学の研究開発に一定の貢献をするものと認められるもの。公募要領
1件20~100万円 2013
8.31
049 2013
6.11
水谷糖質科学振興財団 第21回糖質科学研究助成 研究助成 糖質科学とその関連物質の独創的研究 総額1,000万円
1件の上限は700万円
2013
9.1
050 2013
9.2
総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)に係る研究開発課題 競争的資金 (1)先進的電波有効利用型
フェーズⅠ  1か年度、フェーズⅡ  最長2か年度
(2)若手ワイヤレス研究者等育成型
フェーズⅠ  1か年度、フェーズⅡ  最長2か年度
(1)先進的電波有効利用型
  15件程度

(2)若手ワイヤレス研究者等育成型
20件程度
2013
9.2
051 2013
6.11
ノバルティス
科学振興財団
第27回ノバルティス研究奨励金 研究助成 生物・生命科学およびそれに関連する化学の領域における創造的な研究を助成 応募要領 ※所属長推薦者に制限有り(機関につき1名推薦) 1件100万円/40件 2013
9.10
(学部締切)
9.17
(提出締切)
052 2013
7.5
JST H25年度
日本-フィンランド研究交流
 競争的資金 メディカルサイエンス
3年で15,000千円を上限
最低3件程度

2013
9.25
17時
053 2013
7.24
安藤スポーツ・食文化振興財団 安藤財団 新しい食品開発に貢献する基礎研究、開発研究
独創的、知的財産としての価値があり生産性が高いもの、影響力、将来性を期待できるもの
大賞 1,000万円
優秀賞 200万円
若手(発明)100万円
2013
9月末
054 2013
8.13
加藤記念バイオサイエンス振興財団 第25回加藤記念研究助成 研究助成 バイオサイエンスの基礎分野において、独創的且つ先駆的研究をめざす国内の若手(40歳以下)
(1)メディカルサイエンス分野 15件
(2)バイオテクノロジー分野  10件
全25件採択
1件200万円
2013
9.30
055 2013
8.13
花王芸術科学財団 科学技術研究助成 研究助成 表面分析、表面改質、コロイド、(超)微粒子、クラスター、乳化、分散、吸着、触媒、膜、界面活性剤、ベシクル、リポソーム、液晶、ゲルなどの固体、液体の表面に係わる研究 1件100万円
総額1000万円
2013
9.30
056 2013
8.13
園芸振興松島財団 H25 研究助成 研究助成 青果物〈花きを除く〉の生産、流通および消費に関する研究活動で、平成27年9月末日までに研究成果が期待されるものとする。その成果が生産、流通および消費の現場において、近い将来、利用され得るものが望ましい。 1件70万円
総額240万円
2013
10月末
057 2013
8.30
飯島不二十郎記念食品科学振興財団(山崎パン) H25 学術研究助成 研究助成 食品化学、栄養学、食品機能学、食品工学、食品衛生学、調理科学などの研究を行う者
米、大麦、小麦、穀類、大豆、その他、澱粉・多糖類
①生産・加工・流通に関する基礎的研究
②製造技術及び品質保持技術の開発に関する研究
③安全・衛生、栄養・機能等に関する研究

若手対象
(准教授、講師、助教)

100~200万円まで

40件以内

2013
10月22日(火)
 058 2013
9.2
野田産業科学研究所 野田産研研究助成 研究助成 主として発行科学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究
微生物、食品、医薬品。工業製品、環境浄化
研究助成:1件200万円
奨励研究:1件100万円
2013
10.31
059 2013
8.30
東海産業技術振興財団 第26回助成研究募集 研究助成

一般発展型(産学官共同研究)
1.環境,2.医療福祉技術,3.材料,4電子・情報,5.生産技術,6.バイオテクノロジー
東海4県の研究者(採択経験有り)
TFTニュースNo.56【PDFファイル/3.86MB】 

1件当たり
最大200万円
第26回助成研究募集について(WORD形式/197KB)

2013
11.30
060 2013
7.24
日本農業研究所 日本農業研究所賞 受賞者一覧はこちら
(60歳以上の受賞者が多いです)
賞金100万円 2013
11.30
061 2013
8.12
長瀬科学技術振興財団 H26年研究助成 研究助成

(1)生化学(基礎)
微生物、酵素、細胞応答、バイオテクノロジー
→遺伝子工学、糖鎖工学、細胞工学、食品化学など

(2)有機化学(応用)
有機合成、有機機能性材料、生態関連機能物質、グリーンケミストリー
→生物活性物質、天然物、高分子、新合成手法、環境化学、ファインケミカルズ、ナノ材料 など
所属機関長の承諾書 必須

1件 250万円
(採択 18-20件)
募集要項
2013
9.1~
11.30
062 2013
8.13
岡三加藤文化振興財団 H26年度助成対象者 研究助成 三重県における科学技術に関する研究/科学知識の普及啓発
所属機関長の承諾書 必須
様式ダウンロードが可能になりました

助成金総額 1500万円
(1)研究助成1000万円
(2)普及啓発100万円
(3)文化助成400万円

2013
12月末