1)オオマルハナバチのワーカー産卵に関する研究
  伊藤昌明(岐阜大)
2)フタモンアシナガバチのワーカー産卵に関する研究
  伊東慎一(岐阜大)
3)ミツバアリとアリノタカラ間の絶対共生
  岸本圭子・市岡孝朗(名大・院生命農学)・河合省三(東京農大)
4)巣分かれ創設型アシナガバチPolybia paulistaの発生に対する内部寄生者の影響
  後居和佳奈(岐阜大)
5)マルハナバチポリプダニ(Locustacarus buchneri)の生活史の研究
  古田春樹(岐阜大)
6)岐阜県におけるヒゲナガカワトビケラ属の分布とそれを決める一要因について
  船越進太郎(大垣北高校)
7)Ropalidia plebeianaのコロニー間、コロニー内の血縁度に関する研究
  矢澤宏治(岐阜大)
8)パーメスリン抵抗性シロイチモジヨトウの作用点感受性低下に関する研究
  大森康弘・松島俊也・田中利治・宮田正(名大・院・生命農)
9)カキノヘタムシガ(Stathmopoda masinissa)の合成性フェロモンに関する研究
  畑田和俊(岐阜大)
10)アルファルファタコゾウムシの集合フェロモンに関する研究
  近藤勇介(岐阜大)
11)里山の指標となるギフチョウの生態調査
  暇丘燈子、佐分小都枝、土蔵梨愛, (代理講演者:八田耕吉) (名古屋女子大)
12)里山の指標となるハッチョウトンボの生態調査
  瀧川由美、豊田亜由美、古宅歩, (代理講演者:八田耕吉) (名古屋女子大)