2017年9月26日(火)、
生物資源学部の学生らが寒紅梅酒造のインターンシップにて商品の企画・製造に関わって開発した 三重大学産学連携認定商品 の梅酒「紅翠」が、駒田学長に手渡されました。
9月19日に発売されたばかりで出来たてということです。
梅酒「紅翠」は、いなべ市(梅林公園)の梅および菰野町の(古代米の)関取米を原料に用い、日本酒ベースの梅酒として商品化されたものです。
(三重大学酒造りXより)
(三重大学酒造り X 2017.6.25より)
9月26日(火)、駒田学長へ、今月19日に発売されたばかりで出来たての三重大学純米大吟醸梅酒「紅翠」が手渡されました。
— 三重大学 (@MieUniversity) September 29, 2017
いなべ市の農業公園にある梅... https://t.co/NQ2QV1EmO3
2015年7月14日(火)、寒紅梅酒造株式会社の増田明弘専務、三重大学酒造り代表で生物資源学部3年生の礒田修平さん、次期代表2年生の髙橋夢加さん、酒造り指導を行う苅田修一教授、三重大学生協の芝幸治専務が学長を訪問した時の様子。
関連リンク
インターンシップ 研究・社会連携統括本部 産学官連携部門三重大学産学連携認定商品 三重大学産学連携認定商品に関するアーカイブ