山の頂から
海の底まで。
生物資源学部生物資源学研究科
生物資源学部は、人間が生きていくうえで欠かせない多様な生物資源と、
それを育む環境について、広く教育・研究する学部です。
農業や畜産を学べる農場や、
紀伊半島の豊かな自然に位置する演習林をはじめ、
多様な海生生物を対象とした実習・研究を行える水産実験所、
中部地区の国立大学が所有する唯一の水産・海洋系練習船「勢水丸」など、
充実したフィールド体験学習を行える、附属教育研究施設を所有しています。
「山の頂から海の底まで」広大なフィールドすべてが教育・研究の対象。
豊かな生物資源の生産と利用、その生産を支える環境の維持に貢献し、
それらの関連産業振興を担う人材の育成を目指しています。
News学部のニュース
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本研究科 鈴木紀之准教授と学生らが展示・解説「ミニ昆虫展」開催10/3

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令和9年4月入学(第1次募集)大学院生物資源学研究科入学試験 合格者発表

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令和8年10月入学大学院生物資源学研究科入学試験 合格者発表

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10/19(月)環境農林水産フォーラムin伊賀 開催のお知らせ

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9/1~30ZTVコミュニティチャンネルにて,木村妙子教授・井上香鈴助教が協力・監修・出演の干潟を紹介した番組「田中川干潟」再放映!

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成績開示のオンライン化のご案内

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9/18(金)オープンラボ2026「水の中に生きる生物を科学し,世界を変える。水圏バイオの最前線」を開催します!

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夏のオープンキャンパス2026の開催について

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第18回三重大学駅伝大会のお知らせ12/5

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第11回三重大学伊勢ウォーキングのお知らせ11/14

Events最近の出来事
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9/8朝日新聞ウニ駆除による藻場再生活動についての記事にて,倉島彰教授による海藻の二酸化炭素吸収能力についての解説が掲載されました。

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9/10中日新聞にて紹介されました。アゲハチョウは「子が食べやすい葉」を選んで卵を産む

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9/6放送の『Mr.サンデー』にて立花義裕教授が線状降水帯について解説しました。

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【NHKONEで視聴可】9/10放送のNHKニュース「おはよう日本」にて立花義裕教授による夜間の線状降水帯多発についての解説が紹介されました。

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大学生10チームが「地域の現場の声」から生まれた試作品を発表9/25

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農業食料工学会誌に掲載された鈴木哲仁准教授の論文が,同学会の第17回論文賞受賞!

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本研究科の立花義裕教授の本が出版されます。

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本研究科 森阪匡通教授が分担執筆した『動物たちの生きるしくみ図鑑』が出版されました。

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『公研』2026年8月号に,森阪匡通教授によるインタビュー記事が掲載されました。

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森田直樹さん,立花教授らが黒潮大蛇行に伴う海面水温の変化が台風による大雨に与える影響を明らかに。9/4吉野熊野新聞に掲載。




