【三重大学酒造り】三重大学産学連携認定商品の梅酒「紅翠」について中日新聞にて紹介されました。

2018年11月20日、中日新聞 朝刊広域三重版17頁に、 生物資源学部の学生らが寒紅梅酒造のインターンシップにて商品の企画・製造に関わって開発した 三重大学産学連携認定商品 の梅酒「紅翠」が『深みある酸味感じて 「ストレートおすすめ」 梅酒「紅翠」の新酒完成』という見出しにて紹介されました。
梅酒「紅翠」は、いなべ市(梅林公園)の梅および菰野町の(古代米の)関取米を原料に用い、日本酒ベースの梅酒として商品化されたものです。


(三重大学酒造り X 2017.6.25より)

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