8月10日(月)、
朝日新聞宮城版の紙面およびデジタル版に、本研究科 博士後期課程3年 天野未空さん(気象・気候ダイナミクス研究室)
が、三陸沖の気候変動と"やませ"の変化を追う若手研究者として、紹介されました。ぜひご覧ください。
厄介者だった「やませ」が酷暑和らげる涼風に
三陸沖からみる温暖化

三陸沖で観測器を飛ばす様子(天野さん提供)
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変わりゆく東北の夏の気候 専門家の講演や研究者の観測から読み解く 【番組配信中】2026.7.14 tbc東北放送
「暖かいやませになっている」
かつて冷害もたらした北東の風は今
「暑さをやわらげるぐらい」の存在に
観測で見えた海の変化 学部ホームページ 2026.7.13
7/13放送のTBCテレビ『Nスタみやぎ』にて、
2026年夏季三陸沖船舶観測と
その結果に関して取材された内容が放送されます 気象・気候ダイナミクス研究室 マスコミ報道に関する記事アーカイブ