古川 雄裕
雄クルマエビにおける生殖生理の制御メカニズムを探る
水産重要種のクルマエビを実験材料に,その雄性生殖器官で特徴的に発現している3種類のインスリン様ペプチド(insulin-like peptide: ILP)を切り口として,『雄の性成熟,特に精子形成がどのように制御されているのか?』について調べている
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令和6年度日本水産学会中部支部大会にて,古川雄裕さんが優秀発表賞を受賞しました!
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第30回 Tri-U国際ジョイントセミナー&シンポジウムにて,古川雄裕さんが「BEST PRESENTER AWARD」(Food部門)・「FOUNDER AWARD」を同時受賞!
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中日新聞にて、紀北・南伊勢両町沿岸での藻場再生・維持活動に関する取組みについて大川雄生さん(学部4年)のコメントが紹介されました。
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三重テレビ「Mieライブ」に古川雄裕さん(博士後期課程1年)が出演し,磯焼けの原因の一つになっているガンガゼ(ウニ)を駆除する活動などについて紹介しました。
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古川雄裕さん (博士前期課程2年) が、第46回日本比較内分泌学会大会及びシンポジウム東京大会にて、優秀ポスター発表賞を受賞しました。