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水圏材料分子化学

水圏には多様な生物が棲息している。当研究室では、この多様な水圏生物から美容(美白、光皮膚老化)やガン、骨粗鬆症、アレルギーといった生活習慣病の予防・改善に寄与する成分を探索するとともに、科学的根拠に基づいた作用機序の解明に取り組んでいる。また、機能性食品や香粧品への応用展開を迅速にするために非コードRNAや細胞が分泌するエキソソームを利用した機能性成分のスクリーニングのための新しい評価技術の開発にも取り組んでいる。このように、本研究分野ではヒトの「生活の質」の向上に資する素材開発を目的に細胞生物学や実験動物学、栄養学の視点から教育研究を行う。
マスコミ報道
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1/23科学技術振興機構(JST)英語版サイトに伊藤智広准教授らの種子用スイカエキスの皮脂合成促進効果に関する研究成果が紹介されました。
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1/16科学技術振興機構(JST)中国語版サイトに伊藤智広准教授らの種子用スイカエキスの皮脂合成促進効果に関する研究成果が紹介されました。
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伊賀おとな塾 第三回が開催され、本研究科の伊藤智広准教授が講義を行いました。
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【プレスリリース】乾燥の季節に負けない肌へ、スイカの力
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日本農業新聞に、本研究科の伊藤智広准教授らが開発する香粧品素材「スイカ幼果実エキス」に関する記事が掲載されました。
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伊藤智広准教授のマウスによる研究が、NEWSポストセブンにて紹介されました。