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日本の農業土木学教育は2021年に三重大学において100年を迎えます。

〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577

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農業土木学教育コースの教育Education of Nogyodoboku

“知る(講義)”→“感じる(現場)”のスパイラル実践型教育

農業土木学教育コースでは、徹底した現場主義をモットーに、
「知る」→「感じる」、講義と現場の
スパイラルカリキュラム
を組んでいます。

@ 専門基礎科目で学んだ理論を実験・実習で確認し、
A 専門応用科目で理論の応用を学び、インターンシップで理論通りに解決しない現場を体感し、
B 専門発展科目で総合的な学びを深め、卒業研究で未知の問題の解決に取り組む

講義を受けて現場に出ると、講義の基礎知識が現場で使われていることを知り、改めて講義の重要性を実感することもあります。

スパイラルなカリキュラムで「
自身の成長」を実感してください。

農業土木学プログラムの実践的教育科目紹介

      

バナースペース

農業土木学講座
産学官民連携実績

(官)三重県農林水産部
   農業基盤整備課
学官連携協議会(2004年〜)


(民)水土里ネットみえ
学官連携協議会(2004年〜)


実践農業土木学(旧称:実践農業農村工学)(非常勤講師)(2004年〜)
(官)農林水産省東海農政局
(官)三重県農林水産部
(官)愛知県農林水産部
(官)三重県県土整備部
(官)津市教育委員会
(民)三重県水土里ネット
(民)愛知県水土里ネット
(産)三祐コンサルタンツ
(産)NTCコンサルタンツ
(産)若鈴コンサルタンツ
(産)清水建設
(産)鹿島建設


農業土木学キャリアアップ演習(旧称:農業農村工学キャリアップ演習)(非常勤講師)(2011年〜)
(官)国土交通省中部地方整備局


(官)農林水産省東海農政局
   農村計画部・整備部
連携・協力協定(2016年〜)


(団体)(独)水資源機構
   中部支社
連携・協力協定(2016年〜)
(水資源管理・施設分野)


(産)(一社)農業土木
   事業協会
連携・協力協定(2019年〜)


(団体)(公財)三重県建設
   技術センター
建設技術研修への協力