水圏生物工学

*2026年度より、「水産物品質学」は「水圏生物工学」へ名称変更いたしました。

水産資源の高品質化・高付加価値化を目指しています。

水産資源の高品質化・高付加価値化を目指し、酵素およびオリゴ糖などの生化学物質の構造と機能を科学的に究明し、水産物の品質および生体代謝に関する教育研究を行っています。さらに、主に海洋の生物遺伝資源から新しい遺伝子や有用微生物を探索、機能解析し、生物工学を基盤とした有用物質生産技術の開発を進めています。

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